RAシリーズ
屋外立看板用LEDビジョン
デジタルサイネージに関するブログを更新しております
先日、国道に面した中古車販売店さんの要望で弊社オリジナル商品の両面デジタルサイネージGRAN 2sideを納品に行きました。その際の案件は、自社の敷地内にある入り口の柱に取り付けるという依頼だったのですが、取り付けの高さについてどうするのか、施主様とお話しさせていただきました。看板
色ブレって印刷とか染色などではよく使われる単語だと思われます。なぜデジタルサイネージで?と思われるかもしれません。実は機材の世界でも色ブレというのは発生いたします。実際、私も最初は聞いて驚きましたが、よくよく考えれば当たり前のことかなと思われました。ディスプレイやテレビが経年劣化によって明
先日、窓に設置して屋外に向けて動画を流したいけど、どれがいいか提案をしてくださいとの依頼をいただきました。その方は、窓に取り付けるのであれば防水機能も要らないので、室内用のものでいいのではないかとお考えでした。基本的に考えればそう思われますよね。この室内用のものと屋外用のものの違いをご説明
先日展示会に出ておりまして、来場者の方からこのような質問があったので、こちらでも書いていきたいと思います。その時、弊社としましてはGRAN EXとGRAN50を展示しておりました。両方とも縦型のディスプレイになるのですが、そこで、来場者の方に横型と縦型ってありますが、何が違うのですか?という質問をい
デジタルサイネージの種類について説明いたします。デジタルサイネージと一言に言っても、色々な分け方ができるのかなと思います。機材での分け方だと、LEDタイプと液晶タイプとなり、使うシーンで分けると室内用と屋外用隣、防水かそうじゃないかになろうかと思われます。LEDタイプと液晶タイプって?と感じ
デジタルサイネージの注目力についてお話ししたいと思います。広告の基本は光、動き、匂いだそうで、動画看板であるデジタルサイネージはそのうちの二つ、光と動きを使った広告となります。人は動くものを見てしまう傾向にあるらしく、店内設置のデジタルサイネージについて調査したところ、お店に入った人の86%
私はこのデジタルサイネージの輸入に携わって数年が立っており、これまでの経験でなぜ導入するのか?なぜ動画で訴えるのかについて私の感じたことを書いていきます。デジタルサイネージの一番強い効果を発揮するところ、それは身近な商圏のお客様に多くの情報をお送りすることができるというところではないでしょうか?
デジタルサイネージって単語を「あまり聞いたことがありません」という声をよくお聞きいたします。広告業界の人や、導入しようと研究した人でなければ、あまり馴染みのない言葉だと思われます。簡単に説明いたしますと、動画看板となります。英語の表記では、Digital Signageとなり、デジタル化された看